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哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~


Rio São Francisco
(ヒオ(川)・サォン・フランスィスコ)



Aquafluxus より
2016.09.26_01 哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~



ミナス・ジェライス州南部に源を発し、バイーア州を縦断し、
ペルナンブッコ州との州境、さらにセルジッピ州とアラゴアス州の州境を走り、大西洋に注ぐ、
全長2863kmの、南米屈指の大河である。
これら、主に北東部の5州、521の町を通り抜ける大河は、
古くから、流域で暮らす原住民族 índio や町の人々、漁師たちに愛され、親しまれ、畏れらてきた。



Viagem Livre より
2016.09.26_02 哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~



この大河は、畏敬の念と親しみを込めて、

Velho Chico
(ヴェーリョ・シッコ=古老シッコ、シッコ爺さん)

と呼ばれている。

Chico(シッコ)は Francisco(フランスィスコ)の愛称。


2016年9月15日、
この Velho Chico(ヴェーリョ・シッコ)に呑み込まれ、
一人の才能ある俳優が亡くなった。

Domingos Montagner
(ドミンゴス・モンタニェー)

享年54歳。



Metropolitana FM より
2016.09.26_03 哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~



サンパウロ出身で、ハンドボール選手、陸軍少尉を経て、体育の教師をしていたドミンゴスは、
1989年、27歳の時にサーカス学校に入り、ピエロとして演じ始めた。
これが、のちの2007年、40代後半でドラマや映画俳優の道に入る、きっかけとなった。
ピエロとの出会いは、彼の人生を変えた。

1997年、Fernando Sampaio(フェルナンド・サンパイオ)とのピエロ・コンビで劇団を設立、
ピエロとしての賞も受賞している。

2004年には仲間たちと “Circo Zanni”(ザンニ・サーカス団)を設立、
テレビドラマや映画に引っ張りだことなっていた今日でも、サーカスやピエロへの情熱は衰えることなく、
ことあるごとにサーカスの魅力について語り、”自分は Palhaço(パリャッソ=ピエロ)だ” と言っている。

2007年にCATVチャンネルのコメディー・ドラマでテレビに登場するや、
映画や地上波最大局 Rede Globo(グローボ・ネット)のシリーズものに次々と出演。
最初の本格的なノヴェーラ出演となったのは、
グローボ・ネット 2010年の “Cordel Encantado”(コルデウ・エンカンタード)だった。
これは 夜6時台のノヴェーラだったためたまーにしか観られなかったが、
人形劇や紙芝居の世界に入り込んだようなムードと、北東部の香りプンプンのサントラがとても気に入った。

それからの6年間は、映画と、Globoのノヴェーラに、重要な役で次々と登場。
渋みのある演技で、存在感あふれる役者さんだった。

2002年に結婚した奥様と、3人のお子さんとで、
サンパウロ郊外の、まるで森の中にあるような、自然と一体になったコンドミニオで暮らしていらした。

そんな Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)の最後のノヴェーラとなったのは、
彼の54年の人生を閉じる場所ともなってしまった、

“Velho Chico”
(ヴェーリョ・シッコ)



Wikipédia より
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Rede Globo(グローボ・ネット)の夜9時台のノヴェーラ。
雄大なヴェーリョ・シッコ(サォン・フランスィスコ川)と共に生きる人々の愛憎を描いている。

沿岸の小さな小さな田舎町を舞台に、

2家族の間で何代かに渡る憎しみが招いた悲劇、
周囲に引き離されても変わらぬ大きな愛、
一部の横暴な権力者に牛耳られているこの町の腐敗政治、

を中心に展開する物語。

’60年代終盤の第一部に始まり、
’80年代の第二部、
そして、ドラマの大半を占める、新しい世代も登場する現代の第三部、

から成る。

人物の成長や老いにつれて、配役も入れ替わっていった。
以下は、登場人物のごく一部、物語の軸となる人々。



実は愛情深い頑固な権力者 Coronel Saruê(サロエー大佐)こと Afrânio(アフラーニオ)役の、
ハリウッド映画が多く久々のブラジル・ノヴェーラ出演となった Rodrigo Santoro(ホドリーゴ・サントーロ)

大御所 Antônio Fagundes(アントーニオ・ファグンヂス)
Gshow Globo より
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サロエー大佐の後妻。
この物語でもっとも思いやりと愛情の深い、我慢強い女性 Iolanda(イオランダ)役の、
Carol Castro(カロウ・カストロ)と Christiane Torloni(クリスチアーニ・トルローニ)
Gshow Globo より
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敵対する家族の一員サントへの大きな愛を抱えて生きる、サロエー大佐の娘、
Maria Tereza(マリア・テレーザ)役の、
子役 Isabella Aguiar(イサベーラ・アギアー)、
Julia Dalavia(ジューリア・ダラーヴィア、
Camila Pitanga(カミーラ・ピタンガ)
Gshow Globo より
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幼馴染みでずっとテレーザを好きだった、Carlos Eduardo(カルロス・エドゥアルド)。
テレーザとの結婚を果たし、やがてサロエー大佐の後継者となる野望を抱く小心者で卑怯な国会議員。
Rafael Vitti(ハファエウ・ヴィッチ)と Marcelo Serrado(マルセロ・セハード)
Gshow Globo より
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この家の名誉を守るために罪を犯し、ドナ・ピエダーヂに許しを乞うた直後に亡くなった、
サロエー大佐の母 Dona Encanação(ドナ・エンカナサォン)役の、
Selma Egrei(セウマ・エヂレイ)
’60年代後半が舞台の40〜50歳代から、100歳を超えた現代まで、特殊メイクにより同じ女優が演じた。
Gshow Globo より
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愛情が深く優しく強いサントの母、Dona Piedade(ドナ・ピエダーヂ)役の、
Syria Coentro(スィーリア・コエントゥロ)と Zezita de Matos(ゼズィッタ・ヂ・マトス)
Gshow Globo より
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サントを愛するがあまりテレーザと引き離すための重大な嘘を隠し通しサントの妻となる、
意志が強く精神的に不安定な Luzia(ルズィーア)役の
子役 Fabiana Ferreira(ファビアーナ・フェヘイラ)、Larissa Góes(ラリッサ・ゴイス)、
ミュージシャンでもあり劇中でもアコーディオンを演奏する Lucy Alves(ルスィ・アウヴィス)
Gshow Globo より
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そして、、、、、



亡くなった Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)は、
第三部にて、主役の一人、Santo dos Anjos(サント・ドス・アンジョス)を演じていた。
少年時代の Rogerinho Costa(ホジェリーニョ・コスタ)、
マリア・テレーザを愛しながら、ルズィーアと家庭を築く、青年時代の Renato Góes(ヘナート・ゴイス)
再びテレーザとの愛に生きる Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)
Gshow Globo より
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“Velho Chico” サウンドトラックより、サントとマリア・テレーザのテーマ
Maria Bethânia - Mortal Loucura





今年 2016年3月14日からはじまった夜9時台のこのノヴェーラは、9月30日に最終回を迎える。
全172章の壮大なドラマの、14章を残すのみというところでの、
Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)無念の死だった。

9月15日、川岸でのその日の収録を終えた、
Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)と Camila Pitanga(カミーラ・ピタンガ)が、
Velho Chico(ヴェーリョ・シッコ=サォン・フランスィスコ川)で泳いでいた時に起きた悲劇。
収録場所から少し離れたセルジッピ州カニンデー・ヂ・サォン・フランスィスコ地区で、
水面下で起こる激流に呑み込まれての、溺死だった。



Extra.Globo より
事故直前に撮影された写真
2016.09.26_13 哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~



ドミンゴスと一緒に泳いでいた女優 Camila Pitanga(カミーラ・ピタンガ)は相当なショックを受け、
ドミンゴスの死から数日後のインタビューで、その時の様子を、
時に叫ぶように、時に涙ながらに、興奮して語った。
"助けようと必死で2回彼の腕をつかんだが、たぶん彼はなにが起こっているのか知っていたと思う"
"私を道連れにしないために、私の手にしがみつかずに流されていったのだと思う"
"私に生きるチャンスをくれた"

一緒に泳ごうと誘われていたが用事があって行かなかった女優 Lucy Alves(ルスィ・アウヴィス)も、
ショックを隠せいない様子でドミンゴスの死を嘆いている。

すぐ近くで別のシーンの収録をしていた俳優の Marcelo Serrado(マルセロ・セハード)は、
ドミンゴスが川で行方不明になっているとの報を受け、
衣装のスーツ姿のまま駆けつけボートでの捜索に加わったが、
ドミンゴスは見つからず、、、、、

消防隊の潜水士によって発見された時は、姿が見えなくなって4時間ほどが経っており、
すでに息絶えていた。
岩の多いこの辺りで、ドミンゴスは水面下の激流に呑まれ、
泳いでいた所から320mほど離れた地点の、深さ18mの所で、岩に挟まった状態で発見されたという。

このサォン・フランスィスコ川は、所々に激流や渦の起こる危険地帯があるが、
水面は一見穏やかに見えることから、今年だけですでに10人が溺死している。
ドミンゴスは今年11人目の犠牲者だった。
観光客誘致をしていながら、
監視員もおらず、遊泳禁止や注意を促す看板も、なんの対策も取っていない自治体に対して、
責任を求める声も上がっている。
ドミンゴスが命を落とした辺りは、ダムが近いため特に激流が発生しやすいとのことだが、
そういった措置はなにも取られていなかった。


このドラマ “Velho Chico”(ヴェーリョ・シッコ=古老シッコ、シッコ爺さん)の劇中でも、
Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)演じる Santo(サント)は、
マリア・テレーザの夫カルロス・エドゥアルドが依頼した殺し屋に銃で撃たれた状態でこの川に流され、
行方不明となった。
が、
沿岸の奥地で暮らす原住民族 índio(インヂオ)の部族に川から救出され、
インヂオたちの処方する薬草による治療と、祈りの儀式、
マリア・テレーザとの大きな愛により、
死との境を行ったり来たりした末、生還した。



Extra.Globo より
2016.09.26_14 哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~



ドラマのシーンと重なる、Velho Chico(サォン・フランスィスコ川)の現実の捜索現場。
しかし今回ドミンゴスは、劇中のサントのようにはゆかず、ここで命を落としてしまった。

これまでに共演した女優・俳優、関係者たちも次々と哀悼の意を表明している。
また、今回のロケ地となっている地元の人たちによって、川岸で追悼行事も行われた。


ブラジル上陸以来ハマッている、novela(ノヴェーラ)。
最初の何年かは、
意味はおろか、どれが登場人物の名前でどれが動詞や形容詞なのかも、サーーーッパリわからなかったが、
観続けた。
たぶん、それだけの魅力があったのだろう。

Go to novela brasileira(ブラジルのノヴェーラ)

しかし、
17年間、次から次へと観続けていると、いくつかパターンがあることに気づき、飽きてもくる。
ここ最近は、おもしろい!と思うノヴェーラがほとんどなかったのだが、、、、、

今年 2016年3月14日からはじまった9時台のこの “Velho Chico”(ヴェーリョ・シッコ)は、
私的には久々の大ヒット、すばらしいドラマだ。

まず、黒澤明監督作品を思わせる、色彩やアングルの芸術性に驚いた。

明るくて淀みのない青空と白く輝く雲、エメラルドグリーンや濃い青の大河、オレンジ色の岩肌、緑の木々。
色鮮やかなシャツやベスト、スカーフやブーツといった、登場人物それぞれの特徴ある衣装。
ヴェーリョ・シッコ(サォン・フランスィスコ川)のほとりに建つ、サロエー大佐の、古い、広大なお屋敷。
昔ながらの風習を守りながら、自然と一体になったシンプルな暮らしをする人々。
ブラジルの、もっともブラジルらしい北東部の、現在も続くお祭りや手工芸などの文化も存分に味わえる。

遅い時間帯のミニ・シリーズでは、アーティスティックなドラマはよくあるが、
9時台のドラマは、もっと大衆性のあるものが多い。
映画やミニ・シリーズではなく、
月から土まで毎晩1時間、半年以上続くテレビドラマでこの芸術性をずっと保つのは、ムリなのではないか、
と、最初は思ったが、、、、、
一貫して、映像と雰囲気のすばらしい演出は続いている。


主に北東部出身ミュージシャンによるサウンドトラックも、すばらしい。



Vol. 1 と 2、2枚とも買った “Velho Chico” サントラ盤
2016.09.26_15 哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~



物語がはじまった’60年代終盤といえば、
音楽を中心とする芸術運動 "Tropicarismo"(トロピカリズモ)の旋風が巻き起こっていた頃だった。
世界にも、その波動は広がっていった。

このドラマのサウンドトラックには、
トロピカリズモの中心的メンバーやその動きに共鳴したバイーア出身ミュージシャン、
Caetano Veloso(カエターノ・ヴェローゾ)や彼の妹であるMaria Bethânia(マリア・ベターニア)、
Gal Costa(ガウ・コスタ)、Tom Zé(トン・ゼー)、
ペルナンブッコの Alceu Valença(アウセウ・ヴァレンサ)、
パライーバの Elba Ramalho(エウバ・ハマーリョ)、
といった、北東部を代表するミュージシャンたちを中心とする曲が並ぶ。
このドラマの美しい風景ややるせない展開にマッチしていて、泣けてくる。

“Velho Chico” オープニングテーマは、ちょうどその頃の曲、
カエターノ・ヴェローゾ、1968年リリースの “Tropicália”(トロピカーリア)を、
今回のドラマ用にリメイクしたもの。



Caetano Veloso - Tropicália ("Velho Chico" オープニング・ヴァージョン)





ドラマ作家の巨匠で、85歳の現在も現役ですばらしい作品を生み出していらっしゃる、
Benedito Ruy Barbosa(ベネヂット・フイ・バルボーザ)と、
彼のお嬢さんでやはり作家の Edmara Barbosa(エヂマーラ・バルボーザ)による共著のこの作品は、
172章に渡る。

こちらのノヴェーラは、登場人物が多く、長い。
長丁場のドラマ撮影期間に、女優俳優が病気や怪我をしたり、亡くなられて、
出演できなくなることは、時々ある。

今回の “Velho Chico”(ヴェーリョ・シッコ=古老シッコ)でも、
この町の小さな教会の Romão(ホマォン)神父さま役 Umberto Magnani(ウンベルト・マニャーニ)が、
このドラマの放送が始まって1ヶ月半ほど経った4月27日に、75歳で亡くなられた。
急遽、ホマォン神父はほかの町の教会に移ったことになり、
Carlos Vereza(カルロス・ヴェレーザ)が演ずる Benício(ベニースィオ)神父が、新しくこの教会に赴任した。
小さな田舎町の、この小さな教会と神父さまも、最初から現在までずっと、重要な役割を果たし続けている。

9月15日に亡くなった、主役の一人サント・ドス・アンジョス役のドミンゴス・モンタニェーもまた、
まだいくつかのシーンの撮影を残したまま亡くなられた。

作家 Benedito Ruy Barbosa(ベネヂット・フイ・バルボーザ)氏は、
ドミンゴスの訃報を受けたインタビューで、大きなショックと哀悼の意を表明するとともに、
"才能豊かな俳優を失っただけでなく、私のドラマの最重要人物を失うことになる。
クォリティーを保ったまま、彼なしでどのようにこのノヴェーラを終わらせるか、決めなければ。
旅に出たり、行方不明になったり、死亡したりして、"いなくなる" という変更はせず、
彼のような俳優を他の誰かに代えるのはとても難しいので代役も立てず、
最終回まで、残りのいくつかの章の物語の筋は変えない、
と同時に、なんらかの方法で、彼と、彼がこれまでしてきたすばらしい仕事を讃える"
と語られた。


9月30日の最終回まであと5章を残すのみ、となった今、
やるせなさや喜びの感動で、毎晩毎晩、ボロボロ泣いている。


このドラマに描かれている沿岸で暮らす人々は、
Velho Chico(古老シッコ=サォン・フランスィスコ川)に宿る魂と共に生きている。
ことあるごとに、古老シッコに問いかけ、祈ることで、迷いや問題解決の糸口をつかんできた。

インヂオの大地だった頃からずっと、
ここで暮らす人々に寄り添ってきたこの大河を舞台にしたノヴェーラに主演し、
この大河に呑み込まれて逝った俳優 Domingos Montagner(ドミンゴス・モンタニェー)氏。

Velho Chico(ヴェーリョ・シッコ)の魂とともに、安らかに眠られますようお祈りいたします。






26 de setembro de 2016
哀悼 Domingos Montagner ~Velho Chicoに宿る魂~
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